<   2005年 06月 ( 29 )   > この月の画像一覧

”こぬれ”のプリン

おいしいと言う噂の「こぬれ」に行ってみました。

といっても、わざわざ行ったわけではなく、「恵比寿ガーデンホール」にライブを聴きに
行ったので、立ち寄ってみました。
広尾に近い明治通りにある小さな洋菓子店です。
ゴルゴンゾーラのケーキなど、心魅かれるケーキもあったのですが、
なぜか「プリン」を買ってみました。
b0007421_2384158.jpg

アルミ箔のケースに入っていて、小さな別容器にクリームと、カラメルソースがセット
されているところが、憎いと思うな~。

お味は・・・正しい味のプリン。と言った感じでしょうか。
「びっくり!」したり、「号泣」したりはしませんでした。
安心してモグモグできる味でした。干しぶどうがやけに美味しかった。(すまん!)

今度はケーキ食べてみます♪
[PR]
by harumisan | 2005-06-30 23:13 | 美味しいもの☆
那須から東京に泣く泣く?戻る道すがら、宇都宮近くのサービスエリアで、
お昼ごはんを食べました。もう3時くらいでしたから、遅いお昼です。
宇都宮====といえば、ぎょうざでしょう!
b0007421_14555583.jpg

普通のぎょうざより、格の高い?「チャンピオンぎょうざ」セットにしました。
お肉が多いような気がします。スープがついていたので、セットにしました。950円
ぎょうざは普通に美味しかったけど、その他の付属物はまずかった・・・・
ザーサイも食べる気分じゃなかったし。

単品のぎょうざと(チャンピオンじゃくても)白いご飯でもよかったな~~。
もっと安く上がったし。
[PR]
by harumisan | 2005-06-29 14:59 | 温泉♪旅
那須で友人夫婦が「レストラン」をやっています。「草花宿」という名前です。
レストランというと、白塗りの洋風の建物でハーブをふんだんに使ったフレンチを食べさせてくれるという感じですが、そうではなくて、あくまで食材を那須でとれた野菜・お肉
などに限定した(正しい選択だと思う!)和風のオーベルジュという感じです。
b0007421_1324351.jpg

車道に看板は出ているのですが、雑木林の木々の中に、ひっそりと隠れています。
最近はご無沙汰だったのですが、以前は気に入って足繁く通っていました。
私の那須の別荘って感じかな?生意気?

こんな晩ごはんをいただきました。 (ちょっと量は少な目かな?)
b0007421_1333524.jpg

那須の山でとれた野草のてんぷらが、ひとつひとつの味が個性的で美味しい!
食事のテーブルの中央の蓋を開けると、灰が敷いてあって、炭火焼ができるような作りになっています。写真は、例によってかなり食べた後に撮ったものですが、たけのこやしいたけヨモギ餅などを焼きました。 どれもこれもカラダに優しいお料理ばかりです。
ワインは、adconductorさんお勧めの、足利のココファームの「オークバレル」があったので驚き!!すかさず注文して美味しくいただきました。足利も那須も同じ栃木県ですものね。
ずっしりしたお味でしたよ。
b0007421_13122517.jpg

晴れた昼間は、テラスでお食事できます。いい風が吹いてきそうね~。
この日は、前日たくさん雨が降ったので、テーブル&椅子が湿っている状態なので、
断念!でした。
b0007421_13145197.jpg

都会の疲れを、那須の自然や食べ物で癒して帰って行くのでした・・・・

ここしばらく、梅雨もなんのそのの、真夏の猛暑ですが・・・・つらいね~・・
那須は今でも、爽やかな天気なんでしょうか?
[PR]
by harumisan | 2005-06-28 13:20 | 温泉♪旅
ヨガ教室からバスに乗って帰宅しました。
いちばーん後ろの高くなった席に座りました。

前の女性が携帯でメールを打ってます。見えるよ。見えるよ~
高齢者の人が使うような、デカ文字&ふと文字なんだもん。
近況報告のメールみたい。

”・・から、顧問を頼まれたり年下の人から交際を申し込まれたりもしているし ・・・・(これは関係ないけど 笑)・・・”

えええええ・・・??目が釘付けになりました。羨ましいのぅ・・・彼女はまんざらでもないらしいぞ。プライバシーの侵害だって言われても、目にとびこんでくるんだもん。
読ませたいのかいっ!

彼女は30代で、上品で清楚なタイプ。隣に座っているのは小学生の娘さんかな?
ママは、もてているみたいだよぉ~!
[PR]
by harumisan | 2005-06-27 23:27 | ひとりごと・・
那須にやってまいりました。
那須の宿泊先は温泉ではありません。いくら広くて眺めがいいお風呂であっても、
温泉成分が恋しくなる!だってここは那須なんですもの!
友人二人は、山の散策に行くことになり、私は北温泉の駐車場で落としてもらいました。ひとりで温泉に向かいました。
ここは、asian-lifeさんが12年前に、娘さんと一緒に1ヶ月も湯治されたところだそうです。羨ましいですね~。
b0007421_0271481.jpg

駐車場から、谷間の北温泉までは、自然あふれる道を10分弱ぐらい歩かなくてはなりません。この距離がいいですね。新緑がどこまでも瑞々しく、遠く那須の町が眼下に広がっている。なんて美しいのでしょう・・・・・見とれてしまいます。
b0007421_0273923.jpg

え~さて、目指す温泉が見えてきました。回りには何にもありません。
谷間の鄙びた湯治場風情です・・・・・・・・・
でも、外観はそれなりに綺麗に普請されているみたい。
中に入ると、山小屋のようです。で、上がってすぐのソファーに人々がひっとぷろ、ふたっぷろ?浴びてぐったり・・・という感じで座ってます。自動販売機で700円の入浴券を買うわけなのですが、受付に誰もいなかったりして、ズルできそうな気もしないでもない。
お風呂は、広い迷路のような建物のあちこちに散らばっています。前もって勉強してなかったから、どんなお風呂がなんと言う名前なのかさっぱり。予習すべきでした。
b0007421_0281392.jpg

まず、女性専用の「芽の湯」にいきました。(左の写真)
ここは、目の湯ともいい、目の病に効くそうです。
鄙びた感じに見えるでしょ?でも、けっこう新しい建物なんですよ。複雑。わざと古びさせているのか、単に手入れを怠っていたのか?
お湯に入ると、浴槽の中から赤茶けた粉が舞い上がってきます。ん?これは何?赤錆っぽい感じです。お湯が鉄泉というわけでしょうか?湯の花なのか?他は無味無臭で特徴のないお湯でした。

それから、露天風呂「河原の湯」(右の写真)ここも更に新しく作られたもののようです。
でも、お掃除がいまいちな感じがしました。先ほどの「芽の湯」とは泉質が違うようです。
つるつる感があったので、「アルカリ単純泉」と見ました。
お風呂の外は渓流になっていて気持ちいいのですが、あがろうと立ち上がったら、対岸の草むらの中に、帽子をかぶった人の頭を発見!!きゃ~!見られたかしら?山歩きのルートになっているのかもね。スリリングなお湯ですわ。(笑)

「天狗の湯」と言うのが有名で、大きな天狗のお面がお風呂の壁に掲げられているところに入ってみたかったのですが・・・ここは混浴です。お湯が滝になって流れているところもあるらしい。ここも混浴です。「バスタオルを巻いて入れば大丈夫ですよ!」と宿のおじさんには言われましたが、“い~や、大丈夫じゃない!”でも、気になるのでとりあえず、入り口まで行ってみました。入り口の扉はすけすけで、むこうから男性が裸で歩いてくるじゃあありませんか~。バツが悪くてすぐに引き下がりました。きゃ~。

結局、入ったお風呂はどちらもさほど鄙びてもいなく、なんとなく期待はずれでした。
お湯も印象に残るものではなかったです。でも、湯治目的であれば、このように刺激の強くないお湯のほうが体には優しくていいんでしょうね。
実は、入らなかった「相の湯」というのが鄙びた古いつくりだったようです。残念。
暑い日だったので、連続3湯はきつかったのです。
b0007421_0284919.jpg

右下の写真は、池ではありません。温泉プールです。もちろん入浴可。
帰りに通ったら、男性4名と女性が入ってましたよ。女性は水着着てましたが、
男性は・・・裸のお尻が見えました。 きゃ~(本日3度目)

立地と言い、古びた迷路のような宿の中といい、秘湯の湯治宿という雰囲気は100%
なのですが、・・・・・なんとなくわくわく感がありませんでした。
那須という有名な観光地の中の、有名な秘湯となってしまっているからでしょうか?
秘湯のレジャーランドみたい。混浴が多いから男性は楽しめるかもね。

「いいとこ見つけた!」という満足がなかったのです。
温泉はやっぱり、おばぁちゃんに混じって入りたいものですね♪
[PR]
by harumisan | 2005-06-26 00:37 | 温泉♪旅
朝ごはんもいい感じです。豪華というわけではないですが、
朝からえもいわれぬ幸せ感に包まれました。
メインはこの「柳かれい」です。美しい焼かれ?姿です。初めていただきました。
この辺の海で採れるのかなぁ?
b0007421_10323685.jpg

他には、生卵(希望により玉子焼きにしてくれる。=してもらいました♪)もありました。
このオレンジ色のメロンは、夕張メロンなんかではなく、茨城産のメロンです。
甘くて美味しかった~♪実は国道沿いのあちこちで「メロン直売」の看板を見つけ
激しく気になっていたのです。「買ってくればよかったね」と思っていたところだった
ので出てきた時は、とても嬉しかったです。


この湯の網鉱泉、今は鹿の湯松屋さんだけの1軒宿になってしまっていますが、
昔は2軒の宿が存在したそうです。
朝から近所をお散歩してみたら・・・・・おぉ~!すぐ裏に別の宿を発見しました!
温泉文化遺産にしたいくらい、鄙びた感じのすばらしい旅館です。
b0007421_10334048.jpg

それなりに手入れしてちゃんと保存されているようですね。
営業されていないのが、実に、実にぃ~~もったいないです。
旅館の左奥には、所有者の方が住んでおられるようで、飼い犬に激しく吠えられました。
見かけない怪しい奴だと思ったのでしょうね。(ワンちゃん。正解です!)
[PR]
by harumisan | 2005-06-24 10:36 | 温泉♪旅
お待たせしました。
温泉もたたずまいも私たちを癒してくれる「鹿の湯松屋」さんですが、
お料理がこれまたすばらしい!!お料理の内容によって、宿泊代が変化いたします。

◆素泊まり   4,725円
◆朝食のみ   5,775円
◆1泊2食(旅館風の定番)  8,400円
◆かに・きんきプラン   8,400円
◆刺身盛り合わせ・かに・きんきプラン   9,450円
◆舟盛・きんき・かに・プラン   9,975円

この美味しい宿で素泊まりなんて、もったいなすぎます。
きんきの塩焼きは、すべてのプランについていて、骨まで食べられる“猫またぎ”
の調理法なのだそうです。
私たちは、・・・・・たいして値段も変わらないので
「舟盛・きんき・かに・プラン9,975円」にいたしました。


どど~~ん!!脂がたっぷりのったかつおと、いかと、白身の刺身(名前失念)
b0007421_10531121.jpg

実は私は、かにに対して興味がありません。面倒を乗り越えるほど美味しいと思わないのです。1/2本だけ賞味して、ちえさんとたけちゃんにあげました。(周りは喜ぶ)
きんき・・・・・すばらしい美味しさ・・・・・絶句。
b0007421_10533113.jpg

はまぐり汁は、いいお出汁がでてますな。
田舎の宿なのに(失礼)上品なお味の煮物。ふきもたけのこも庭も採れたものです。
写真はないけど、ごはんも茨城産です。地元の幸に感謝!です。美味しくてたくさん
いただきました。

選んだ日本酒も近所(十王町)の地酒でした。手書きのラベルがいいですね。
常温がおすすめだそうです。味は・・・・忘れたけど。美味しかったと思うよ。
(私はあまり日本酒には詳しくないのだ)b0007421_10534491.jpg

他の二人が飲む人々だったせいもあり、酒が進むお料理でしたね。
豪快で、男性は大喜びではないかしら?


さてさて、冬場はこんなプランがあります。
◆あんこう鍋プラン   9,975円

むむぅ~~~今度は冬場に訪れてみなければ!!ね?kimcafeさん。

[PR]
by harumisan | 2005-06-23 10:56 | 温泉♪旅
「こんなもん食べた!あんなもん飲んだ!」のpicot-picotさんから、
バトンを渡されました。"なんか妙なものがはやっているな~・・"と、
ぼんやりしていましたが、いつもお世話になっているpicotさんだからと、快諾してみました。
要するに、お気に入りの音楽のことについて書けばいいのね??
さぁ。さくさく・・と、書きますわよ!
え~picotさんのフォーマット流用させていただきます!
では、スタート!!

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

[1]Total volume of music files on my computer
    (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)


私もMP3を持っておりません。
音楽関係の作業をPCで行うことは、今のところはないです。


[2]Song playing right now (今聞いている曲)

「よかし・よかうた」 新実徳英 作曲

 ご存じな方は、ご存じでしょうが、わたくし合唱団に入って歌を歌っております。
この曲を、10月の定期演奏会で歌うもので、他の合唱団の初演時のテープを聴いて練習したりしています。
2曲から成ってまして、熊本民謡の「キンキラキン節」と「五木の子守唄」を激しく現代音楽にアレンジしたもの。ちなみに私のパートは、メゾソプラノの上です。


[3]The last CD I bought (最後に買ったCD)

ムーンライダーズ「カメラ=万年筆」


過去記事
を参照にしてください。


[4]Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
    (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)


過去にさかのぼると、きりがないし、時間がかかるので、今思い出すCDたちをランダムに
挙げてみます。熟考していません。
 
・"レクイエム" モーツァルト
初めて、合唱で歌った曲。
ちなみにパートは、自己申告だったのでソプラノ。でも、アルトが妥当。苦しかった・・・・
次回は、アルトを歌ってみたいものです。

 ・"PARADE"  Prince and the Revolution
プリンスの名盤!恐れ多くて語れません。
 
・"Jamie Come Try me" エディ・リーダー
(sings the songs of Robert Burnsより) 
今年の初めの休日の朝にJ・WAVEでかかって気に入ってCDを買いました。
休日の朝にふさわしい爽やかさ!一番最初に入っています。でも他はこの曲ほど
気持ちよくない。

・"CASA" MORELENBAUM2 SAKAMOTO
坂本龍一がプロデュースした、ボサノバの名盤!
アコースティックな音も、モレレンバウムの風の吹くような声も、耳に心地よいです。
 
・"氷の世界" 井上陽水
初めて買ったLP(CDではない)です。初めてにしてはセンスいいでしょ?名盤だと思うよ。
 

[5]Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
 
picotさんからは、前もって鍵コメントで打診をいただきましたが、迷った挙句・・
私は、了解も得ぬまま、暴力的に指名いたします!(申しわけありません)
バトンをまわすのは、義務ではないので、(もう誰かから指名されているかもしれないし)
気が向いたらそうしてくださいね。無視していただいても結構です
でも、こうやってあなたのお気に入りの音楽が知りたいです。
ぜひ、教えてくださいね!! 

●「見ぃつけた」のKemeshukeさん。 
  いつもいっぱいコメントありがとう。けめ助さんのコメントがないと「あれどうしたのかな?」
と心配になります。音楽のことも話してね。

●「秘書Aのいいこと日記」のSecretary-aさん。
 有能で美人な(多分)病院の院長秘書さん。お気に入りの音楽はどういうのですか?

●「読書記」のadconductorさん。  ブログのタイトルどおり、本の話が多いですが、きっと素敵な音楽もいっぱい聴いてらっしゃるはず!

●「煩悩日記」のspring-springerさん。  
 私のブログタイトルを返上したいくらい、趣味に生きてらっしゃるspringerさん。
きっと音楽の話題もいっぱいあると思うのです。

●「日々の楽しみ~Life goes on・・・」のtyolifeさん。
 お仕事が超多忙そうですが・・・・暇になったら、こんなことして遊んでみてね♪
[PR]
by harumisan | 2005-06-22 22:02 | 音楽活動♪合唱

急騰中!!?

くだんの会社のコギャルちゃんから、部内の人に一斉メールがきました。

**********************************************************
みなさま。
×○さんから、紅茶をいただきました。
急騰室 に置いてますので、召し上がってください。 

**********************************************************

急騰・・・・・!!!  熱いお湯が出そうだな~!  
さあ!正解は?
[PR]
by harumisan | 2005-06-21 10:55 | お仕事

脳に効く温泉??  

湯の網鉱泉 鹿の湯松屋・・・・・さてお湯は??
素晴らしいことに・・・!に効くんですと!
入浴した私たちの「脳」の調子は絶好調~~♪♪の・・・はずです(笑)
b0007421_137473.jpg

<鹿の湯> 「立ち寄り湯みしゅらん」より引用
単純炭酸鉄泉((Fe2)-Mg・Ca-HCO3・SO4型) 15.0℃、
pH=6.20、約1.2L/min揚湯、総計=357.6mg/kg、Na^+=18.50mg/kg (18.64mval%)、Ca^2+=24.73 (28.49)、Mg^2+=15.67 (29.82)、Fe^2+=26.70 (22.15)、Cl^-=13.95 (9.43)、SO_4^2-=59.00 (29.49)、HCO_3^-=155.0 (61.03)、陽イオン計=87.10 (4.316mval)、陰イオン計=228.0 (4.162mval) <S43.9.10決定>

大浴場と、小浴場があります。
小さいほうは家庭のお風呂みたいな感じだったので、入らなかったのですが、源泉が違うようでした。(後で知った)温泉ファンとしては、入るべきでしたね。(反省)

大浴場は、このように昭和ロマン?な、レトロファンには堪らない意匠です。
屋根も高くて、広々の気持ちいい、お風呂です。
b0007421_13155762.jpg

お湯の色は、ご覧の通り、黄土色の土っぽい感じです。特に匂いは感じられませんでした。軽くすべすべ感がありました。鉱泉ですからおそらく溜め湯であろうと思います。
身体の芯からじんじん温まる湯で、汗が爽快にど~~~っ!!と、出ます。うむ。
鉱泉侮るなかれ!です。
b0007421_13163449.jpg

このレトロな窓の向こうは、外ではありません。廊下なのです。

この辺、茨城北部から、福島のいわきあたりは、鉱泉がたくさんあるようです。
鷺沼の有馬温泉の効力を知って以来、鉱泉ファンになっていました。魅力的な土地ですね。
今度は、いわきの湯めぐりもしたいな~~~なんて、ほくそ笑んでおりますよ。むふ。
[PR]
by harumisan | 2005-06-19 13:21 | 温泉♪旅

自由人になりました♪毎日楽しく暮らしています。


by harumisan