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スランプ

桜が急に咲きましたね。 窓から見えるお寺の桜が咲いてます。
ちょっとだけどこかにお花見に行けるといいのですが・・・。

今週はスランプ週間です・・・・・。
やりたいことはいっぱいあるけど、なるべくうちでのんびり受け身で過ごそう・・みたいな。
生活のバランスをとるために、それも必要だよね。テンション低めです。はふ。
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by harumisan | 2007-03-30 20:30 | ひとりごと・・

権代さんの思い出

昨年初めて聴いてファンになった「VOX HUMANA」(ヴォクスマーナ)の演奏会に行ってきました。
とにかくうまい!!です。
合唱団というより、ボーカルアンサンブルです。なにしろ1人1パートなのですから。
歌う曲も、新進の作曲家に委嘱した超!現代曲ばかりです。
このレベルの高さにはただただ・・敬服するばかりです。
超現代曲を聴き体に戦慄を覚えるのが快感になってしまっている今日この頃。わくわくしてちっとも退屈しません。
今回の私の興味は、権代敦彦氏の委嘱新作でした。

思えば6年前にOG合唱団で歌い始めた頃、一番最初に練習をしたのが無謀にも権代氏に委嘱した曲でした。
20分に及ぶ宗教曲。彼にとっては随分易しく書いてくださったのでしょうね。
合唱を始めた頃に必死で体で覚えた思い出深い曲です。(そのころの自分がどんな風に歌ってたか想像するに恐ろしい・・)
東混で再演されたとき、2曲目の”スタバトマーテル”の悲しさに涙しましたよ。
(自分が歌っていると精一杯でわからなかったです)
ピアノ伴奏もあるのですが、伴奏というより、不協和音いっぱいのメロディーが歌と関係なく奏でられる・・・。
練習場の近所から「うちには病人がいるので・・」という苦情が寄せられれたのもこの頃だったような?
いつかこの曲を再演するのが、私の願いです。

さて、VOX HUMANAに委嘱された「NEGATIVE」素晴らしかったです。
言葉にこだわり続けた彼が、近年は言葉を踏み台にしつつ、言葉の向こう側を追求し模索しているそうです。(難解ですが)
演奏の前の指揮者とのトークで、いきなり饒舌に話し始める権代氏でした。ふふ・・やはり言葉にこだわる人なのかも。
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by harumisan | 2007-03-25 22:27 | 音楽活動♪合唱

ファラフェル

ずっと前に恵比寿の「マイレバノン」というレバノン料理のお店に行きました。
大好きなトルコ料理にも似て、なかなか私好みでありました。
元麻布に「マイレバノン・カフェ」があるらしい噂を以前からきいてたのですが、ようやく寄ってみました。
テイクアウトもできるらしいので、晩ご飯を物色しようかな。

とある平日の夜、お客さんはゼロでした。
お庭に置きそうなカジュアルなテーブルセットがいくつかあります。
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この日は空いてしたけど狭いので、本気で?食事したい方は予約した方がいいかもです。

ひよこまめの揚げ団子と野菜が入った「ファラフェル」をテイクアウトしました。
このお団子大好きなんですよね~。
パリのマレ地区で「ファラフェル」を食べたことがありますが、比べるとずいぶんボリュームが少ないです。
パリのものはかなりお腹いっぱいになるのに、・・そうではなかったです。
今度はお店でもうちょっとがっつり食べたいな。
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このお店は、十番の商店街から離れた場所にあります。
車は通るけど、人通りはそんなにない。そして暗いです。
お店から急に切り立った狸坂(ほんとに狸がでそうだー!)をえいこらと登って、
今度はピーコックの坂を下って・・・・ようやくにぎやかな商店街に戻ってきたら、町の光にほっとしましたよ。
たまにこんな経験も悪くないですね
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by harumisan | 2007-03-25 21:00 | 美味しいもの☆
そんなわけで、おやぢに翻弄された奥塩原再訪でした。
夕飯は団体以外は部屋食で、朝ご飯は、1階の広間で食べます。
どんな客層かわかるわけですね。

おやぢ団体は、別部屋のようでした。
後は、意外にもカップルが多かったです。
だけど、団体とは行かないまでも、男性の3~4人組も2グループ。
よくありげな、おばちゃんのグループ、OLさんのグループは無し。
好ましい湯治宿らしいお年寄りの集まりも無し。

なんだか中途半端な客層だなぁ・・・というのが印象です。
男性グループが多いのは、温泉マニアなのか?混浴狙いなのか?
よくわかりませんが。

隣の部屋のおやぢたちは、単に温泉&宴会がしたかっただけでしょう。
チェックアウト後にロビーでは、スキー客らしい?若者の小団体に逢いました。
彼らも温泉好きとも言い難いでしょう。あくまでおまけでしょう。

これほどの温泉の素晴らしさを考えると、もっと「湯治客」らしき人が多くてもいいのに。
中途半端さがなんとも、複雑です。
もともと鉄筋のホテルっぽい作りなのが、ますます私好みの湯治ムードを消してしまうのかな?
客もそんな風な層を呼んじゃうのかな?

もう一つ残念だったのは、
夕飯の時に注文した楽しみにしていた「岩魚の骨酒」が生臭くてまずかったこと。
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今年はこんな形の変わった入れ物に入ってきました。

ちなみに去年は、こうでした。
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お吸い物の容器に入って蓋がしてありました。

そして、今年はなぜか二人に1個しか来ませんでした。結果良かったけどね。
はっきり言って、すすみませんでした。何がいけなかったのでしょう?

朝から、奥塩原は雪が降りました。
これが私が見た初雪でした。 写真ではちょっと見にくいですけどね。
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それでも、お湯が素晴らしいのは事実です。
あっつい宝の湯に1回しか入れなかったのが心残りですし、
邯鄲の湯はぜひとも女性時間を作るべきです。
きっと、また訪れることでしょう。 そのときは美味しい骨酒を作ってほしいです♪
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by harumisan | 2007-03-21 22:40 | 温泉♪旅

お筝合わせ

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OG合唱団で4月30日に本番があり、1曲だけ賛助出演します。お筝と共演するわけです。
先日初めて、”お筝合わせ”がありました。 ナチュラルで美しいお筝をパチリ。

それにしても、GW内の日程なので、「東京カンタート」と思いっきりかぶっていますね。
場所もお近くなので、ついでに聴きに来ていただければよいのですが。

一流好みのOG合唱団は、お筝の奏者の方も高名な方。私たちの指揮者のO谷先生も、一流。
ということは、お金がかかる!っていうことでして、1曲だけの賛助出演にもかかわらずオンステ料が高いので非常につらいです。

この練習の後に珍しく、O谷先生と晩御飯をご一緒しました。
賛助出演が終わったら、来年の定演に向かって曲を選定しなければいけませんし、
だいたい6月の合唱祭は何を歌うっていうのでしょう?コチャールは去年歌ったし・・・。
もちろん大好きなコチャールは定演で歌うわけですけどね。
しかし、O谷先生は、コチャールに渋い顔。
しかも「え~、Salve Resina歌うのぉ~?!」明らかに拒否られています。
高年齢合唱団だからでしょうか? 
先生!私はまだまだ声も若いけどだめですかー??
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by harumisan | 2007-03-20 12:58 | 音楽活動♪合唱
あこがれの混浴「邯鄲の湯」におやぢに負け挫折してしまった、harumisanです。
(混浴にあこがれているわけではありませんよっ!)
おやぢの話は続きます。

「邯鄲の湯」はあきらめ、広ーい「高尾の湯」に向かいました。
入り口にスリッパがいっぱーい!!しかも、棚の上に置かないで、土間に入り乱れています。
「もしかして、混んでるのかなー?」と思いきや・・・
「女湯」は4~5名しか入っていません。あれれ?

男湯の脱衣所の方から、野太い声が響いています。おやぢ~~~!!

ゆっくりと、油粘土の香りのすべすべ緑の湯を堪能しました。
入り口に向かうと、入り乱れていたスリッパがなくなっていました。
おやぢたちは引き上げたわけですね。
でも「な~~~い!」 棚の上に隔離したわたしたちのスリッパがなくなっているー!!


それから、それから、
この宿は新しめで綺麗なのですが、どうも壁が薄いようです。隣のもの音が聞こえるようだわ。
お食事はお部屋に運んでくれるのですが、食後テレビ見ながらくつろいでいると、
隣の声がボリュームアップ!!

小団体の宿泊部屋は隣なのでしょう。しかもおやぢたちです。
野太い、酔っぱらった声ががんがんに聞こえてきます。
何部屋かに別れて泊まっているのでしょうが、隣で集まっているのでしょうか?
早い時間ならまだOK。でも!気になり出すと、耐えられなくなる。
だいたい温泉に来ると、食事も早いし、温泉でまったりしちゃって早く床についちゃうのが私たちなのですよ。
11時までうるさかったら、・・・・フロントに電話してみよう!

はいっ・・電話してみました。
「じゃあ、お客様に電話してみますね」フロントの方は言ってくださいました。

「り~~~ん」
隣の呼び出し音まで聞こえちゃいますよ。しかし、・・・・
酔っぱらってしゃべり疲れて、さっさと寝てしまいなっ!!と、願うものの、
おやぢの声はいっこうに止む気配はありませんでした。

そのうちこっちの方が疲れてきて眠っちゃったのですが、
友人によると”2時くらいに目をさましてた、まだ声が聞こえたわ。”だって。
修学旅行じゃあるまいし、よくまぁ~、そんなにしゃべることがありますね!
たぶん、同じ話を繰り返しているんでしょうけど。
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by harumisan | 2007-03-18 12:10 | 温泉♪旅
去年の2月の奥塩原元湯温泉郷「元泉館」に滞在して、もう再訪しちゃいました。
だって、3つの異なる源泉のお湯がひとつの旅館に存在しているのですもの。
まるで大好きな鳴子温泉のようじゃありませんか!
入りきれなかった感があって、忘れられなかったのです。

去年と言えば、すご~~~く寒かったですね。
去年の写真を見て、再びっくり!!ここは雪国なのか?というほどの大豪雪地帯。

今年はなにしろ、ご存じの通り暖冬でしたから、
仲居さん曰く、4月の陽気だそうです。
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ね~?雪なんて全然ありません。

近代的な色気のない白い建物が「元泉館」
上の建物は、ライバル?「大出館」ここは真っ黒なお湯で有名です。
近そうですが、上下間に道はないので、ちゃんと行くには遠回りなので意外に遠いです。
まだ入ったことがありません。

再訪なのであまり写真を撮りませんでした。
3つのお湯の話はこちらをクリックして下さいね。
確認したら、大きな浴槽の緑のお湯の写真を撮ってないですね。
そんなに混んでなかったのでチャンスはいっぱいあったのになー。残念。

3つのお湯の話をもう一度しますね。

①「高尾の湯」
渓流沿いに露天と、広々とした内湯があります。
特徴は、油粘土のつーんとした匂いのきつい、緑色の温泉です。すべすべ感があります。
緑色のお湯って大好きです♪
ここだけが、立ち寄り入浴OKなのです。十分に個性的です。

②「宝の湯」
湯治場の雰囲気プンプンの青乳白色の美しいお湯。硫黄臭です。
近代的な旅館の中でありながら、ここは鄙びムード満点。こっちもすべすべ感あり。
「ある種の不妊症」に効くそうです。ね、ある種って・・・・・?
ただし、ここのお湯はあっついです!! じんじんします。

③「邯鄲の湯」
ここだけ混浴なのです。昔からの伝統にこだわっているようで女性タイムはありません。
朝食の「温泉粥」はこのお湯を使うので、自慢のお湯なのだと思います。
昨年はどきどきしながら空きを見つけて一瞬だけ入浴しました。
もっとちゃんとここで入浴することは、今回の目的のひとつです。
さて、目指す時間は??
小団体さんが2組入っているっていうことで、ご飯を5時半か、7時のいずれかにして欲しいということだったので、(通常は6時)
じゃあ、6時だったら空いてるんじゃない?

そこで、6時に邯鄲の湯に向かったら案の定で誰も入っていませんでした。
浴衣を脱ぎかけたら、男性脱衣所に誰か入っていったのです。(脱衣所は男女別)
”あ~あ・・・・”と、脱力する私たち。
”たぶん男性はお風呂が早いからすぐ出るわよ”と、出るのを待つつもりで、脱衣所に座り込みました。
でも、男性(痰を切る音がしたからおやぢ)はいっこうに出てきません。
”もうぅ~!”
そうこうすると、るんるんしたカップルがドアを開けて来て、座り込む私を見てびっくりしてすぐに出て行きました。
”みゅ~~~”

おやぢはとうとう出てきませんでした。
私たちを待ってるんかい??
とうとう私たちは邯鄲の湯を諦めることにしました。
部屋に戻る廊下で、混浴湯に向かうおやぢをまた一人見つけました。

こりゃ、だめだわ。挫折。
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by harumisan | 2007-03-15 21:25 | 温泉♪旅
このブログで知り合ったIさんの合唱団の公演に行ってきました。
団員の80%がキリスト教の信者の方らしくて、もちろん歌うのは宗教曲!歌う場所も教会!

時期的に「受難節」だそうで、受難がテーマの痛々しい歌が主体でした。
とはいえ、私は仏教だし、いちいちパンフレットを読みながら聴くわけでもないので、
美しい曲だな~~!と、うっとりするのが関の山なんですけどね。(信者の方ごめんなさい)

そもそも、受難節は、キリストの命日のようなもので、
この期間に、キリストの受難に思いをはせながら静かに過ごすらしいです。
昔は(あるいは宗派によっては)、お祭りごとは自粛するようです。なるほど。

曲目は、マックス・レーガーの作品と、廣瀬量平氏の委嘱作品でした。
廣瀬さんの今回唯一の日本語のモテット「この世の光」は素晴らしかったです。
哀しくて、美しい・・・・。私も歌ってみたいな。

さて、指揮者の方(青木さん)カウンターテナーの名手でもあるのです!!
指揮もされましたが、ソロでも歌われました。アルトのパートです。
生カウンターテナーは初めてだったので、感動!!
どうしてあんなに高い声がでるのだろう。と、目と耳が釘付けになりました。
あぁ~また聴いてみたいです♪

ソプラノソロの藤崎さんも素敵なお声。好みのタイプです。
いわゆるオペラチックな発声ではなく、抑えた歌い方、でもまたそれが官能的に感じるのです。
プロフィールに「バロック声楽」を習ったって書かれています。いったいどんな声楽なのかな?興味アリです。

オペラチックといえば・・・以前集中してオペラをよく聴きに行っていたことがあります。
でも最近はさっぱり。嫌いになったわけではないのですが、お金と時間のせいもありますが、
一番大きいのは、合唱を始めてから「オペラチックな歌唱」が大仰で苦手になったからなのよね。

官能的といえば、受難節の話に戻ります。
キリストは責められ、いたぶられ、とうとう十字架にかけられ受難する(死んでしまう)わけです。
なのに、後半の曲に「甘き死よ来たれ」というものがあります。甘いんですか?!
甘き死というのが実に官能的に感じられてしまいます。
死と隣合わせの快楽。 なんか色っぽくなーい??
そういえば、実際の死も、至るまでは苦しみがあるけれど、その瞬間は「快感」だったりするとも言いますよね。うーむ?


不謹慎な話が続いてますが・・・・
この合唱団のIさんは、魅惑的なアルトボイスの持ち主です。
今は無理ですが、いつか一緒に歌えればいいなと思っています。
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by harumisan | 2007-03-13 23:26 | 音楽活動♪合唱
去年の2月に行った「奥塩原」のお湯が忘れられなくてこの週末13ヶ月ぶりに再訪しました。
美味しかったもの、良かった場所、などをふたたび楽しみたいと思います。

すごくくつろげたのは確かなのですが、今回ちょっと辛口になっちゃうかも?
2回目というのは1回目ほどの感動が薄れるからでしょうかね。

辛口は今日はありません。(次回からスタート!します)
東京駅八重洲口のバス停から「もみじ号」に乗り込んで、ちょうどお昼ご飯時に
那須塩原に到着します。そこで、去年美味しかったお蕎麦やさん「三條屋」に迷うことなく向かいました。

ここのおそばは、手打ちで黒くて、こしがあって美味しかったのです。
「とろろそば」にしようと心に誓っていました!(前回友人が食べてておいしそうだったのだ)
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”とろろ”というと”あっさり”というイメージがありますが、このとろろは”濃厚”です。
あまり出汁を入れずに最初は蕎麦を絡めたもので、生クリームのようにまとわりついてきます。すごい!
そんなもんで、はやくとろろがなくなってしまいしたが(笑)滋養強壮って感じでした。

去年は「天ザル」にしました。こちらが前の記事です。

栃木に詳しい会社の人にこのお店の話をしたら、
「あそこの蕎麦が一番おいしいかもしれない」 と言っていました。

でもね。すぐ近くに、モダンな内装のお蕎麦屋さんも気になるのよね~。
食後、そのお店の外のメニューを見ていたら、そこのご主人らしき感じの良いおじさんが、
「美味しいですよー。渡辺謙も来たんですよー」と、にっこり。
う~~。次回はこっちに浮気しちゃおうかなぁ??
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by harumisan | 2007-03-11 22:23 | 温泉♪旅

かなり唐突な報告

3ヶ月前に大久保の韓国鍋屋に行ったメンバー(十分妙齢・・の女性3名)で、
十番のイタリアンに行ってきました。(ご飯の話は後日ね)

K嬢が遅れて到着。
席に座らないうちに、もう一人のM嬢がとあるものを見つけました
「えー!その指輪どうしたの??」
見るとキラリと光るものが有り。気づかなかったよ。私ときたらそういうのに鈍感なのよねー。

「結婚したのー!妊娠もしてるのー!」

「え・・・・・・???・・以下?×100回、冗談じゃないの?本当なの?」

挨拶代わりの冗談だと思いました。
3ヶ月前は「彼氏がいる」って話もなかったので、あまりに唐突ではありませんか!!
ゆっくり聞き出していったら、その日は「結婚は決まっていたのだけど、妊娠については心音のことなど確定的ではなかった・・」という微妙な状態だったそう。
慎重派のK嬢のことです。無理もないわね。

3ヶ月で、妊娠&結婚ね。
短期間で何が起こるかわかりませんよね。(実際にはつきあいだして1年くらいだから時間はかかっているわけだけど)

唐突の報告だけど、めでたいです!!M嬢の方は超年下の彼とラブラブだし、私の方はかなり地味ですが幸せではなくもないです。
つい数年前までは、「いい男がいないかなー??」という話ばかりで情けなかったので、ははは、

みんな幸せそうで良かったです。
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by harumisan | 2007-03-10 08:58 | ひとりごと・・

自由人になりました♪毎日楽しく暮らしています。


by harumisan