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作曲家練習♪

今日はN村先生による「秘密の花」の練習でした。
写真や曲のイメージだと、哲学者っぽくて、クールで、厳しそうな感じ。
先生がいらっしゃる前から、妙に萎縮しておりました・・・わたくしたち。

ところが意外に実物は、小柄で気さくな大学教授っていう感じの方でした。
指揮スタイルも大振りで激しかったりするの。
ほっとしましたね。
繊細な音作りというより、かなりの発散型だったので、わたくしたちも歌いやすかったです。

PやPPだからといって小さくしすぎないし、かなり速いテンポでがんがん歌わせる。
いつも萎縮がちのアルト・メゾの皆さんも臆せずことなく歌えたようでした。(私も含む)

大手拓次の「さびしさ」なんて、他の人のさびしさと意味が違うんだから
明るく歌っていいんだよ。 ですって。

拓次氏はMっぽかったりするから、さびしさ=よろこび だったりしそうよね。

「ゆびⅠ」はN村先生が一番お好きな曲だそうです。
もう、演奏禁止になるぐらいエロティックに歌おうよ。
と、おっしゃるけど・・・。O谷先生みたいに具体的な指示はないので、個々困ったりする。

発散型の「秘密の花」・・・どうなりますやら。
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by harumisan | 2008-05-31 18:41 | 音楽活動♪合唱

バター来たー!!

日曜日に予期せぬピンポーンと宅急便が届きました。
なんだっけ???

配送のお兄さんが、
「貴重なものですね」と、にっこり。

そうでした!忘れてました。お取り寄せのバターでした。
大手のものは品切れが多いので、地方の牧場物を狙いました。
3箱買いました。 
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やっぱり、マーガリンでは寂しすぎます。風味が足りません。

とある友人は、
「マーガリンはあまりにいろんな物が入っているから、ピーナッツバターにしたわ」
ですと。ピーナッツバターはちょっと種類が違わない?
と、思いつつも秘かに影響されて、
冷蔵庫の奥に眠っているピーナッツバターを使ってみたりもした。悪くないわね。

それはともかく、やっぱりバター!!
もったいぶりすぎて、まだ賞味してないんですけど・・・。
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by harumisan | 2008-05-27 23:02 | 美味しいもの☆

昭和な銀座

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友人への結婚祝いを買いに銀座に来ています。
ついでにランチ♪
おやじのように一人で、インズの地下のやけに落ち着く中華屋で餃子ライス。
餃子が自慢なお店らしいです。普通に美味しいです。
インズはおしゃれな銀座の中昭和の時間が流れてます。
私はそれを楽しんでいます。

それにしても昭和な神田で働いていると、銀座や日本橋に憧れ…
私ってややこしい性格だわ~。
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by harumisan | 2008-05-25 15:08 | ひとりごと・・

膿を出して開運

ちょっと落ち着いたからこそ書けるっていう感じですが。
1月にパワーストーンを作りました。(その時の記事です
もやもやした状況だから開運したい!という心境でした。
しばらくは作ったというだけで、期待感と高揚感でいい感じでした。

ところがその後、開運どころか、汚名に非難&中傷にさらされるわけです。
自分を全否定される。「信頼関係」の著しい欠如。
生涯でこんなに悲しいことはないです。
全く火のない事ではないのですが、ここまで大被害になるようなことではないのです。

こうなると、自分の決断などに自信が持てなくなる。
なんだってゆーのよ!!
以前にも増して、「開運行動」に力が入るようになるわけです。

趣味==開運

なぜ?パワーストーンを作ったのに??
話によると、良くなる前に、毒を出したり、膿を出したりすることもあるそうです。
確かに、もやもや感というのは。この膿を内在させていたからです。
それが急激に!表に噴出したようですね。

1ヶ月ほど前に、癒されにくだんのパワーストーン屋さんに会社帰りに訪れました。
作ったブレスを浄化してもらい、出来事を報告しました。
「もっと早くお店に来ればよかったのに~~」と、ブレスを作ってくれた方。
「・・・でも、あまりに辛くて来られなかったんです・・」
そう、パワーストーン自体も信じられない状態でした。

こういう場合には、「魔よけ」効果が必要だったりするらしいです。
「こんな、黒曜石なんかがいいんですよ」
と、ひょうたん型の黒いつやっとした石を見せてくれます。
「まぁ♪」

「お作りしますか??」

「そ、!そうですね!」
う、うまい!!心の隙に”お作りしますか”って言葉が入り込んできますよん。

この黒曜石は、左側の腰から下に身につけなくてはいけないそうです。
お店の方は、大きな黒いひょうたんをスカートの上からアクセサリーのように飾ってます。
いや~・・・・会社で”いかにも”ってのはねぇ・・・。
ということで、スカートやパンツの裏側に安全ピンで隠し持つことにしました。
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黒曜石はオブシディアンという呼び方もされます。
パワーストーンに興味を持ってしまったので(なんて言っても美しいわよね♪)
↑こんな辞典も買ってしまいました。
これによると、興味深い記述がありました。

オブシディアンは真実を強調し、欠点や弱点、閉塞を容赦なく明らかにします。
あらゆる破壊的で無力化させるような状況を改善する方法を示しながら、
私たちの成長を促し、さらに私たちが成長する間は強力に支援してくれます。
表面化を急いでいるネガティブな感情や不快な真実をもたらすことがあるため、
慎重に取り扱う必要があります。


おぉ。毒を出すよ!幸せになるためには覚悟せいよ
ってことですね。

私が黒曜石を隠し持つ(笑)ようになった頃には、事態は落ち着きつつあったので、
そんな激しいことはもう起きなかったです。”お守り”だと思ってます。

でも、その前のブレスはまさに同じような状態ですよね。黒曜石なんて入ってなかったのに。
こ~~んな優しい感じの石ばかりですよ。
まさにharumisanのイメージそのものだと思ってますよ。ん?
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この子のせいかはわかりませんが、優しい顔していて、実は激しい子なのかもしれませんね。
恋愛方面は、効き目あるような気がします。今のところ。
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by harumisan | 2008-05-25 12:34 | 開運・スピリチュアル

帰省温泉企画

GWの温泉報告も終わったばかりですが。

7月の3連休にひっかけて長崎に帰省しようと思います。
飛行機の予約の都合もあり2ヶ月前に動き始めちゃうんですよね。

で、どこに行きたいか?というと、・・・・
熊本の「阿蘇」に行きたいのです!!!

夏の九州はだいたいどこにいっても熱いと決まっている。
それを避けるには高地に行かないといけません。
長崎だったら雲仙くらいかなぁ?
「阿蘇」は子供心にも大好きな場所でした。雄大な自然に、涼しさ。(しつこい)
もう何十年も行ってなくて思いは募ります。

とある秘湯系?の宿に電話してみました。
3連休を外した日程だったのですが、
「その日は2泊で80名のご婦人の団体が入っています」
ですって。宗教関係らしいです。

80名の女性団体!!コワイです。お風呂が芋洗いになります。

日程をずらした翌日に予約を入れました。はい。

2泊3日の旅の予定ですが、
阿蘇って広いイメージがありました。
阿蘇2泊より、1泊は他の場所に泊まりたいと父が言います。
菊池温泉あたりが希望らしい。・・・・なんかもったいないような気がするんですけどね。
阿蘇を満喫したいわよね。
どうでしょう??九州人の方々・・・。
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by harumisan | 2008-05-24 22:40 | 温泉♪旅

歌いすぎ・・

今日は合唱公演も近いので強化練習でした。
朝10時半~夕方5時までの練習。
歌いすぎで、喉疲れました。 もう歌えません(休)

だいたい、急に暑くなったので、クーラー入り出したでしょ?
喉には悪いですよね。
それにしても、心地よい5月がなくて→蒸し暑さ直行ってのはいやよね。

夕方降り出した雨でクールダウンしそうだけど。


メゾ上・・・ほとんど独りです・・人数いても独りです。(汗)頑張って歌ってます。
(あ、独り言です・・・)
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by harumisan | 2008-05-24 18:43 | 音楽活動♪合唱

松之山温泉街散歩

松之山温泉には2泊しましたから、2日目は温泉街を散歩しました。
宿泊した「凌雲閣」は温泉街から離れていて、歩いて15分くらいでしょうか?
もともとの温泉街は谷間にあります。(凌雲閣がある場所の方がより風光明媚だわ)
二日目は曇っていてイマイチの天気。雨が降らないといいな~。
結局日頃の行いがいいせいか、ぱらぱら降った程度でした。
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目的のひとつは、鷹ノ湯源泉に入浴すること。
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(↑これが源泉です。)
こっちがもともとの松之山温泉ですものね。
宿の湯は鏡の湯です。

その名も「鷹ノ湯」という共同浴場があります。
人気らしく混んでる様子。建物の外にゆだった人々がたむろしていますもの。

混んだ芋洗い温泉が嫌いな私たち。
お湯使いのいい旅館のお湯にチャレンジすることにしました。
できればどっか掛け流しのお湯に入りたいなぁ。
でも、調査してきませんでした。
じゃあ、佇まいが好みのこちらにしようかな~?
こんな宿にはいい湯があるはずだ!
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ところが呼んでも呼んでも・・宿の人は出てきてくれません。
ちょうどお昼時だったので、宿の人は昼食中だった模様。

仕方ないので隣の、松之山で一番有名っぽいこの宿にいたしました。
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ま、よくあるちゃんとした旅館ですね。”ひなの宿 千歳”という名前です。
こういうところで綺麗なお風呂に入るのもよいかと。

浴室で確認したら、内湯のすぐ外の池のような露天のみが「掛け流し」だそうです。
はい。ならば、「露天」のみに入浴しました。(笑)
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宿の”鏡の湯”よりとろみがある感じです。さほどきしきし感はありません。
でも、色は宿の方が綺麗かなぁ。 茶色っぽい黄色のように見えました。
味も、塩味にコクがある感じですね。もちろん激しい苦み。
少々違いがあるものの、どちらもストロングな名湯ですね♪

階上に宿自慢の風流な露天があるらしいのですが、
ひとつしかなく、それがちょうど男性タイムになってまして断念。
安くない入浴料なのに残念ですね。
しょうがないので?ロビーで”コシヒカリモナカアイス”なるものを食べました。
味は普通。でも温泉の後のアイスは最高。宿にはアイスがないんだもん。

お昼ご飯は、迷ったあげく中華そば
手打ち麺のラーメンっていうところに惹かれました。
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滅多に食べないラーメンですが、シンプルな味で量も少なめで満足。
餃子は2人でシェアしました。

中華屋、和食屋、カフェ風のお店など数件ありますが、メニューはどこもなんでも有りで
似たり寄ったりだったりします。

古民家移築したフリースペースがあります。
中にはいると、年配の男女が囲炉裏を囲んでます。結構大人数なのでイベントなのかな?
と、思っていたら奥から「上がって一緒にお茶を飲みませんか?」という声が。
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八王子あたりからの旅行者のみなさまでした。
フレンドリーな方々で、ここでも暖かい心のふれあいができました。
いい人ばっかりだな。

その中のおばさまからの情報。
紬で有名な十日町で、GW限定のセールをやっていて、反物や”のれん”などがとんでもなく
安かったそうです!!

十日町紬って憧れです♪
越後湯沢から松之山温泉までの途中に駅があります。
なんとかして行ってみようか!と燃えたのですが、車が無い身の上、難しそうです。
バスの時間、電車の時間、・・十日町に着いたとしても戻ってこれるのか?
泣く泣く諦めました。

豪雪地帯のこのあたりは紬の産地ですよね。
いつか訪ねてみたいなと思います。
お買い得の反物なんか欲しいなぁ。
・・とはいえ、仕立てなきゃいけないし、もっと着物を着なくちゃね。

地震で有名になった山古志村にも似た風景じゃないですか?
1階が納屋みたいになって高さがある建物が多いです。
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by harumisan | 2008-05-18 15:49 | 温泉♪旅
そうなのです。「凌雲閣」は温泉も素晴らしいのです。
個性のあるお湯らしいんです。噂によればアブラ臭のするガツンとくるお湯らしい。

ほら、ほらね。そこの温泉マニアな方は、「アブラ臭」と聞いただけで反応しませんか?!
私たちもとっても楽しみにしていたんですよ。

お風呂は別棟にあります。
お部屋のある本館から、渡り廊下を通って、新館に行き、またまた階段を下って
本館と新館の間の時期に作ったらしい、建物にたどりつきます。
ちょっと遠い・・・。でも、だんだんそれらしき香りと湿気が感じられてきてわくわく感が
高まるのです。

宿のHPから抜粋しますと・・・。

<泉質> ナトリウム・カルシウム塩化物泉
<泉温> 84度

「松之山温泉の秘密」
 当館の温泉「鏡の湯」や松之山温泉街の源泉「鷹の湯」は、
近辺に火山の無い山間地にあるにもかかわらず、塩分濃度、泉温が共に高い温泉です。
 
その理由は推定1,200万年前の古代の海水が地殻変動により、地中へ閉じ込められ、
更に深い地中にあるマグマによって温められ、一気に噴出しているためと考えられています。

 このような温泉を「ジオプレッシャー型温泉」と呼びますが、日本では珍しいタイプの温泉です。 
「鏡の湯」は太古の海水と、地球から私たちへ届けられた贈り物とも言えるかもしれません。


閉じこめられたお湯なので、いつかは枯渇してしまうそうです。
そのせいか、湯量もそんなに多くないので、大浴場は循環させています。
ひとつある家族湯のみが”源泉掛け流し”になっています。
無料で空いていたら入ることができます。(良心的)

もちろん、私たちは家族湯狙いですよ。隙あれば入りました。(と言っても2回)
こんなに小さな浴槽なんですけどね。
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きゃっ!この薄緑色のお湯は、まさに私の好みです♪
温泉分析書には「薄黄色」って書いてます。浴槽のタイルのせいでそう見えるのかもしれません。
大浴場よりさらに強いアブラ臭(重油みたいな匂いってことです)たまりません!
黒い湯ノ花がちらほら舞っていました。(どうしてもうまく撮影できなかった・・)

源泉温度が高いので熱いはずですが、前の入浴者が大量加水したのか、さほど熱さは感じませんでした。
きしきし&すべすべ感のある感触です。お湯をちょっと舐めてみると、かなりしょっぱくてかなり苦い!!
いやはや特徴がありすぎます。

大浴場の循環の湯でも十分個性は残っていましたけど、なるべく源泉を感じたいですよね。


お風呂の外に休憩処があって麦茶が飲めたりするのですが、
(なぜか暖かいお茶。ま、その方が体にはいい) お茶飲んでましたら、
爆発的にぶは~~っと、汗が吹き出ました!!

そうそう、そこで老夫婦とお話ししました。
川崎に住んでらっしゃるのですが、新潟出身だそうです。
この宿のリピーターで、”なんていってもご飯が美味しいんですよ”と、幸せそうです。
この宿のリピートのお客さんには絶対悪い人はいない!なんて思っちゃいました。
間違いないわね。
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by harumisan | 2008-05-17 19:14 | 温泉♪旅

公演のご案内♪

松之山温泉レポの連載中ですが・・・
(あと1本書きます。写真が多いのと温泉の話なのでつい遅れています・・)

6月22日(日) 都内Kホール(四谷)にて、OG合唱団の2年半ぶりの公演が
あります。14時開演です。


ご興味のある方は、ご連絡下さい!チケット確保いたします。

指揮者のO谷先生は正式にお断りをいただきました。残念です。
現在噂によるとリハビリ病院に移り、リハビリ中だそうです。
奥様からは、「前よりもっとかっこよくなっておかえししますから」とのこと。
お待ちしています。

演目は、コチャール、柴田南雄、(もうイベントでステージにはあげたものですが)
なんといっても目玉は、西村朗さんの「秘密の花」 作曲家自らがありがたくも指揮
して下さいます。

でも、2回しか練習がないんですよ~。
私たちはプロではありません。 むしろがたがた・・・なんですけどね。
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by harumisan | 2008-05-17 11:12 | 音楽活動♪合唱

山菜デトックスの夕食

日本情緒満載の宿「凌雲閣」の晩ご飯は、山菜のオンパレードです。
料理長はこの地区きっての山菜・きのこ博士らしくて、近所の宿の人も聞きにくるほど
らしいです。

裏山は山菜の宝庫で、晩ご飯の材料はここからとってくるそうですよ。

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お風呂上がりに、麦茶を飲んで休める場所があるのですが、
そこでお話した老夫婦はこの宿のリピーターらしいです。(新潟出身ですって)
”ここのご飯が美味しいんですよ”・・っておっしゃってました。

山菜嫌いの人や、子供さんには(お子様用があると思うけど)
決してお勧めできませんが、体の毒が流れ出てしまいそうな、ほんのり苦い野性味あふれる
山菜がいったい何皿運ばれてきたことか・・・!!

どんどん写真を並べていってみますね。
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一応かにもあります。私は興味がないので1本ほじったっきり。(身がたくさんでした)
予想していた山菜天ぷらは冷えたけど、味わいは残っていて満足。
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↑この左のわらびの茹でた物が一番気に入りました。
添えられた酢みそがやけに美味しくて、シンプルさに感動しましたね。
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最後に鯉こくとご飯です・・・と言われて、この後に及んで「鯉こく~!?」
と、恐れていたら、鯉がはいった甘めのみそ汁でした。ほっ。もう食べられないもん。
なぜか、米処なのにご飯の盛りが少ないのです。おひつで持ってこないの。
ついつい少ししか食べないまま。
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山菜系のお皿は10皿くらいあるようです・・・。
どれもこれも違った味付けで、大地の恵みを満喫しました!

写真にはないけど、寄せ鍋もありました。
量が多いです。とにかく山菜を食べるのに一生懸命です。最初は名前を忘れないように
しみじみ食べていたのですが、結局なんだかわかんな~い。

山菜中心の定食くらいの量にして欲しいなぁと思いました。
宿泊客の多くは年配の方が多かったですからね。
それにしても山菜の苦みがたまりません!


さて、朝ご飯はごく普通です。朝は山菜は出てこないです。(残念?)
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嬉しいのは、窓際のテラスでコーヒーサービスがあることです♪
人気らしく、1泊目の朝は飲もうと思ったら無くなってしまっていて、
しばらく待っていました。
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by harumisan | 2008-05-11 21:07 | 温泉♪旅

自由人になりました♪毎日楽しく暮らしています。


by harumisan